学び好き&教え好きsuwanの思考と試行と嗜好の記録。 2007年以前はLady Conductor(メインサイト)へ。
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2011年12月12日 (月) | Edit |
寝かしつけに苦労していた頃は、だっこしてゆらゆらさせながらひたすら呪文のように童謡を歌っていたけど、4か月過ぎて寝かしつけに苦労しなくなってからは礼子に歌ってあげる時間が激減している。

それでも、おふろでスイマーバでぷかぷかさせている間、suwanが髪を洗ったり体をこすったりしながら、礼子がたいくつしないように歌うか話しかけるようにしている。歌うのはその時々の季節の歌が多い。

夏なら「七夕」「海」「茶摘み」「夏の思い出」「サモアの歌」…
秋なら「とんぼのめがね」「紅葉」「虫の声」「赤とんぼ」「村祭り」「小さい秋」「夕焼け小焼け」…
冬なら「ペチカ」「たきび」「雪」「赤鼻のトナカイ」「きよしこの夜」「ジングルベル」…
雨の日なら「雨ふり」「雨降りお月さん」「雨ふりくまのこ」…

歌ってみると歌詞を覚えていない曲の多いこと(^_^;) 上にあげた曲も歌詞はかなりあやしい。ところどころ創作してるかも… 特にクリスマスソングはゴスペルで歌っている時も歌詞を覚えるのに苦戦したけど、その努力むなしく見事に忘れてしまっている。昔からなんで「ジングルベル」の歌詞をsuwanは覚えられないんだろう。

それはさておき、この一年、童謡の美しさと素晴らしさ、そして歌ってみると意外と難しいということに気付かされました。「赤とんぼ」なんて本当に難しい曲だと思うよ。

礼子が大きくなったら、いろんな曲を一緒に歌おうね。

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