学び好き&教え好きsuwanの思考と試行と嗜好の記録。 2007年以前はLady Conductor(メインサイト)へ。
--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2012年02月18日 (土) | Edit |
2~3日前から、夜寝る前や昼間礼子の寝かしつけで添い乳をしているときに、左の奥歯あたりが上も下も全体的にズキンズキンと痛んで、なかなか眠れなかった。それで旦那に礼子と留守番してもらって歯医者に行ってきました。

左奥歯を上も下もレントゲンを撮り、症状をきいた歯医者さんから、「最近風邪をひきましたか?」「歯ぎしりをしていませんか?」と聞かれる。風邪というか鼻炎を2週間前に起こしたけど最近ではないし、歯ぎしりは自分ではわからなくて返答に窮する。すると、歯ぎしりをしているか、歯をくいしばっているかで、歯の表面に相当な力が入ってこすれている跡がある。おそらく、歯とあごに相当の負担がかかっていて、それのせいで痛みがでてきているんだろうとのこと。

歯医者さんとしては、歯ぎしりを防止したり、昼間歯をくいしばらないようにする器具を用意したりすることはできても、歯ぎしりの原因になるようなストレスをなくしたり、歯ぎしり自体をなおすことはできない。できるだけリラックスするようにして、ちょっと様子をみてみましょうということになった。

その後、意識してみたら、礼子のだっこやおんぶ、特にギャン泣きしている礼子をおんぶしてゆらしあやしながら料理している時に歯をくいしばっているのがわかった。そして、寝かしつけや添い乳をする時、礼子の機嫌が悪い時は寝たまま礼子を横から覆うようにしているから、顔やあごに力が入っているのがわかった。そうか、こういうことの積み重ねでかなり歯とあごに負担がかかっていたのか…

とりあえず、今日から歯をくいしばらないように気をつけてみます~

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。