学び好き&教え好きsuwanの思考と試行と嗜好の記録。 2007年以前はLady Conductor(メインサイト)へ。
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2012年05月14日 (月) | Edit |
4月に礼子が風邪をひいてからしばらく経つけど、ときどき耳をかいていることがあったから、念のために保育園帰りに耳鼻科に行ってみた。

基本的に小児科とかの診察では大人しい礼子だけど、耳鼻科では耳をみるために3人がかりで体や顔を押さえつけられ、右や左やと顔を横に向けられるもんだから、怖くなったのか礼子は嫌がって泣いて先生のおなかを何度もキック!キック!見事な蹴りが入りました。(-_-;)先生、すみません…

診察の結果、右耳が軽い中耳炎を起こしているとのこと(@_@;)
朝夕の食後にシロップのお薬を飲むことになりました(>_<)。もう少し早くに耳鼻科に行けばよかったと反省です…

6か月の頃、スポイトでシロップのお薬を飲ませるのに苦労したけど、もうずいぶん大きくなっているから、お薬をコップのみさせてみた。すると甘いからか、全く問題なくごくごく飲んでくれました。
礼子さん、成長したね~(しみじみ)

また来週経過をみるために耳鼻科に行きます。早く治りますように。

コメント
この記事へのコメント
シロップ→ムコダインシロップのみ?
なら、とても軽そうですね。

抗生物質でると下痢や乳頭不耐症になったりややこしいんで、治療は怪しいと思ったら先手必勝だと思っています。(とびひの時は特にそうでした。)

3月以降、十全大補湯を飲んでもらうようにしてから、再発が激減したのでやれやれです。
2012/05/20(日) 23:04:32 | URL | hatch #BNCznQLE[ 編集]
最初は軽かったんですが…
今回の風邪で長引いたらいやだなぁ・・・(/_;)

ちなみに最初にもらったシロップは、ゼスラン小児用シロップとムコトロンシロップを混ぜたものでした。

それにしても、とびひ…(>_<)きゃー
これからいろんな病気を経験するんだろうなぁ…
2012/05/23(水) 10:40:00 | URL | suwan #-[ 編集]
やはり多分軽症
ゼスラン:炎症抑制(炎症に関する物質の産生と結合を抑制)
ムコトロン:痰切り(ムコダインの後発品)
ですね。ごく軽い炎症だったか(←多分こっち)、抗生物質をあまり使わない医師か、と推察します。

抗生物質でても下痢しなきゃ面倒ないのですが、うちのチビはテキメンなので色々対策します。

FYI<抗生物質処方時の下痢対策>
(1)必ず整腸剤も処方してもらう
(2)ビオフェルミン細粒・ヨーグルトでビフィズス菌を補給
(3) (1)(2)が根付きやすいよう便を固めるABC(りんご、バナナ、にんじん)
の三位一体シンバイオティクス作戦を我が家では展開します。
(もうね、耳鼻科と小児科W受診とかイヤなんで、やっきになってるんです。)

FYI2<とびひ>
最初ただの吹き出物にしか見えません。吹き出物が接触した別の皮膚に同じものができるとかなり怪しいです。
その場合、すぐに吹き出物をガーゼや刺激の少ない絆創膏等で覆って受診をお勧めします。
市販の抗生物質入り軟膏(うちはテラコートリル)と上記ばんそうこ持ってると便利かな?

かかりつけの小児科は
とびひが一か所だけなら外用薬(上記テラコートも可)のみ、2か所以上なら内服抗生剤を使うと説明していました。
というわけで先手必勝。入浴時のチビの体チェックは欠かせません。
2012/05/30(水) 00:50:49 | URL | hatch #BNCznQLE[ 編集]
おかげさまで
礼子の風邪は治りました(*^^)v

とびひの対応、ありがたいです!
そうか、すぐにばんそうこうで覆うのかφ(..)メモメモ

そういえば、関西で風疹が流行っているようですね。
来週予防接種をうけるので、どうかそれまでにかかならいよう祈っています。
2012/05/31(木) 14:24:33 | URL | suwan #-[ 編集]
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